僕と影月凛音の怪異談【あらすじ・キャラクター紹介】

【僕と影月凛音の怪異談―山猫の怪異―】あらすじ

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さて、遅い気がするどころかかなり遅いですが、皆様

あけましておめでとうございます

今年も、よろしくお願い致します。
さて、今回の予告は物語シリーズにハマってしまった私がそれに若干影響を受けて執筆開始してしまった物です。(でも、そんなに影響は受けてないような・・・←どっちだ)

田舎ほど閉鎖的ではないが、お世辞にも都会とは言難い街異楽心に住む明陽尋
彼は何時もの日課である散歩の途中ある本を拾ってしまう。
それを拾って、およそ数時間後。彼は人間ではないモノに襲われそうになる、襲われる寸前の彼を助けたのは、一人の少女だった。
明陽尋は彼女にお礼を言おうとするが、途端に彼女は姿を消してしまう。
翌日、学校に行くと一人の転入生がやって来た。
転入生は明陽尋の姿を見ると・・・・・・
奇妙な運命の巡り合わせにより出会ってしまった少年少女達の青春物語。
今、物語の歯車が廻る

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